|
|
角膜厚500μm以下からのレーシック→PRK体験談 > 手術決意まで > ソフトコンタクトを作る2006年11月03日
昨日ハードコンタクトをなくした私は、 ソフトコンタクトだと、適応検査の一週間前まで装用できるようですし。 でも、入れるのも取り出すのも怖くて・・・ しかしそんなの怖がってるようじゃレーシックなんて受けられない、と思い、行ってきました。 10年前にハードコンタクトを作った、地元の眼科へ。 簡易検査。眼圧を測る検査ですら、まばたきをしてしまい何度かやり直す始末。 糸みたいなものを目尻に入れて涙の量をはかる検査は、昔もっと痛かった覚えがありますがまったく平気でした。 視力検査。ほぼ見えないです。 乱視も入ってますが、乱視矯正しなくても1.2と1.0見えているそうです。 つなぎだし、まあいいでしょう、と勝手に判断し、その場で購入することを決めました。 レンズは右-5.75D、左-5.50Dでした。これで1.0と1.2見えてます。 そして眼科受診。 そんなこんなでコンタクト取り外しの練習をして、購入。 コンタクト暦は10年ですが、ソフトコンタクトは初です。 レーシック医院の比較表作成しました! "ソフトコンタクトを作る"へのトラックバックトラックバック先URL |