視力回復手術レーシックを検討しましたが、角膜が薄く、松原クリニックPRKを受けました。体験談を書いています。

角膜厚500μm以下からのレーシック→PRK体験談

角膜厚500μm以下からのレーシック→PRK体験談 > 先生にQ&A > Q. 瞳孔が大きい場合、照射径を広くとってくとってぎりぎりまで削るのと、照射径を絞って削る量を薄くするのとどちらが良いのですか?

2007年04月19日

A. 照射径を広くとってぎりぎりまで削るほうが良いです。ただし・・・

角膜厚は、大体1回再手術できるぐらい残すのが普通です。

角膜が薄い人の場合、瞳孔径より照射径が狭くなっても、照射径を絞って角膜を多く残す選択をする場合もあります。

加藤眼科レーシックセンター 加藤院長への質問より)

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